プレ・クリスマス・スタディ2025令和7年12月21日(日)、岡山理科大学C2号館3F図書館で、小学生を対象に、プレ・クリスマス・スタディが開催されました。 (低学年)クイズ・読み聞かせ (高学年)2学期の復習・工作 (共 通)留学生との交流:各国の言葉を知ろう (共 通)昼休み (共 通)恐竜博物館見学 (共 通)昆虫標本作成 (共 通)科学工作 (共 通)クリスマスリース作成 (共 通)2学期の復習・工作 (共 通)じゃんけん大会 協力:基盤教育センター 高原周一先生、科学ボランティアの学生さん 協力:初等教育学科 妻藤純子先生、初等教育学科の学生さん 協力:グローバルセンター 前川洋子先生、留学生の学生さん 協力:生物地球学科 中川圭司先生、宇高寛子先生、昆虫担当の学生さん 協力:恐竜学博物館 後援:岡山市教育委員会、赤磐市教育委員会 前半は、低学年の子供たちは、クイズや読み聞かせを行いました。
高学年の子達は、理大のお兄さんと・お姉さんに見てもらいながら、2学期の復習や工作をしました。
10分間の休憩です。ジュースがありました。 最初にバングラデシュとスリランカの留学生よりパワーポイントで母国の紹介がされました。 その後、子ども達一人一人に、ベンガル語とシンハラ語で子どもの名前を書いたメッセージカードが送られました。
小学生とボランティアの学生が一緒にお弁当を食べました。 希望者には、恐竜博物館の見学に行ってもらいました。 引率は、恐竜学博物館の学生や職員の方にお願いしました。 夏に続き希望者には、生物地球学科の学生さんが昆虫クイズを行い、景品として昆虫標本をもらいました。
今回初めて実際にビー玉を使った科学工作を、科学ボランティアの学生さんの説明を聞きながら、行ってもらいました。
クリスマスリースなどを教育学部の学生に教わりながら、作りました。
今年も最後に、じゃんけん大会をしました。 |